• 今からでも間に合います❗飛び込みOK❗

     

    さぁ、間もなく二学期終了です。

     

    いよいよ…冬季講習会がはじまります。

    1、2年生の飛び込み参加も歓迎します。

    もちろん、3年生、受験生は当然受講をお勧めします‼️

    この、寒く厳しい冬だからこそ「熱く燃えよう‼️」

    そして、勝利をつかもう❗

    H29ラボ冬季講習会 案内

  • 冬季講習会まであと、1週間、高まってます!

    さあ、冬季講習会まで、あと1週間を切りました。

     

    二学期もいよいよ終わりです。

    そして、受験生は受験本番を向かえます‼️

    しかし、その前に冬季講習会で、最終チェックです!

    センター試験後に、実技の練習を考えている美大受験生がいるとしたら、大変な間違いです!

    センター試験前に…、実技(デッサン)力で、すでに合否は決まっているのです!

     

    さぁ、合格を勝ち取るために、最後の受験「対策」をしっかりやりましょう‼️

    H29ラボ冬季講習会 案内

  • 美大受験生は、描き込みます‼️徹底的に!

    この時期だからこそ、受験生たちはみっちり描き込みます‼️

     

    デッサンはもとより、着彩に関しても今の時期に

    しっかり造り込むことが大事です。

     

    冬季講習会からは当然、カリキュラムに制限時間をキッカリ設けます。

    時間内に仕上げることを目的にすることは、受験の鉄則でもあります。

     

    しかし、浅く完成度の無いデッサンをたくさん描いても、たいして「実技の力」は身につかないことが多々あります。

    ある時期までは、じっくり腰を据えて取り組むことが、実は上達への近道だったりします。

    だからこそ、美大受験の取り組みは、本来は高校1、2年生のうちから始めるべきなのです。

  • ただいま、特訓中❗受験クライマックス❗

    今日も、受験生は描きます‼️

    1に練習、2に練習…。この時期からは、実技の試験時間(制限時間)を意識しながら取り組みます。

    春、夏、秋と、果敢に挑み続けた成果が間もなく開き出します。

    積み重ねた日々の努力は裏切りません。

    最終的に「合否」を分けるのは、実技(デッサン)の力なのですから( ̄O ̄)ゞ

  • まもなく、冬季講習会が始まります!

    H29ラボ冬季講習会 案内

    二学期も残すところあとわずか…。

    いよいよ、受験本番を向かえます。

    この冬の取り組みこそ正念場。

    アートラボながさきの冬季講習会で

    確実に実技(デッサン力)の向上を図り、合格を確実なものとしましょう?(^_^)/

  • デッサンをじっくり極める!

    じっくり、時間をかけて描き上げるからこそ極められる「デッサン」がある。

    しかし、ただ描くことに時間を費やすだけではデッサンは深まらない。

    どこを見るか?いかに見るか?光、マッス、いや空間…。

    石膏像の本質的な美しさとは…?

    いや、今この空間にと時間における美しさとは?

    謎は突き詰めれば詰めるほど、さらに難解さを増していく。

    その時、何をアドバイスしてもらうか?、どのような描画指導をしてもらうか? そもそもデッサンする意味とは…。

    それらをしっかり教授できる「アート・ラボながさき」の講義です。

    さぁ、美大、芸大はたまたアーティストを目指す受験生たちよ、一緒に学びましょう‼️

  • 受験は、じっくりコツコツ…がコツ❗

    学力も実技練習も、毎日の積み重ねが何より大事です。

    暑い日も寒い日も、描き続けた者のみが本当のデッサン力を身につけるのです!

    受験生はいよいよ追い込みの季節となります。

    今までどれだけ「悩みモガいて」きたかが、勝敗を分けます。

    美大を目指す高校生諸君❗1、2年の段階からしっかり準備をしておきましょうね‼️

  • センター試験で失敗しても受かる国公立大❗

    芸大、美大を目指す受験生の皆さん。

    センター試験をクリアしないと絶対国公立の大学には進学出来ない!と思い込み過ぎてはいませんか?

    特に進学校においては、「センター試験が全て」みたいな暗示をかけられている生徒に度々出会います。

    五教科の先生方は、基本、美術系の大学受験についてはほとんど素人で、確かな情報を持っていないケースが多いのです。

    本当の情報は、あなたの学校には無いかも知れません。

    (アート・ラボながさき には有ります)

    医学部や薬学部はたまた、旧帝大系の大学(東大、京大、九大)などは、センター試験は取れて当たり前。二次試験の方がはるかにハードルが高いわけですから、当然、二次試験対策が重要となります。

    美大系の大学も同じことが言えるのです。

    むしろ!、センターで失敗しても逆転できる大学も少なくありません。

    なぜなら、芸大、美大系の大学は、基本「実技試験(デッサンや着彩)」がメインだからです。

    逆に言うなら、いくらセンター試験で点数が取れても、実技のレベルが低ければ合格出来ないということです!

    もし、実技を重視していない大学ならば、もうその大学は「美術系大学」とはカテゴライズできませんね…。

    「実技」を鍛えない大学からは、アーティスト(芸術家)は生まれません。出たとして、コーディネーターやプロデューサーが関の山でしょうね…。

    さぁ、あなたの受験校について、もう少ししっかり調べてみましょう。

    手段を間違うと、本当の情報はえられず、あなたの「夢」にはたどりつけません。

    アート・ラボながさき は、常に情報収集に努め、誠実に芸大美大、または美術系大学の進学指導をおこなっています。

  • 平成29年度 冬季講習会要項アップしています!

    H29ラボ冬季講習会 案内

     

    いよいよ本格的な冬の到来です。

    受験生に残された日数は、ほんのあとわずか・・。

    この冬の取り組みで合否は決定します!さあアートラボの冬季講習会で最後のジャンプアップをしましょう!!

     

  • 芸大、美大受験はセンターでは決まらない。

    大学受験はまずセンターで点数をとってから!

    と考えてがちですが…、

    芸大、美大受験はあながちそうとは限りません。

    あくまで、センター試験は一つのハードル、本当に難易度が高いのは、2時試験で行われる実技(デッサンや着彩)の試験です。

    場合によっては、センター試験の成績は参考程度にしか見ず、選考にはほとんど影響しない国立美術系の大学もあるのです。

    日本の芸大、美大受験は高い実技能力を要求されます。

    まだ、デッサンの取り組みが少ないヒト。

    さあ、今すぐ実技の練習を始めましょう❗